麻雀格闘倶楽部 覚醒 ハイエナ表
最終更新
「麻雀格闘倶楽部 覚醒」のハイエナ表。カウンターのGと、前の当たりが深かったか浅かったかで「どこから打つ・どこでやめる」が分かる。打ち始めの目安は時給約2,000円(等価)。
この表でわかること
朝イチ・設定変更後
設定変更後の浅いゾーンと朝イチのAT間
AT間の天井
前のATからのハマり(通常の天井770G+α)
覚醒モード
エンディング・究極Mリーグのあと・示唆・浅い当たりの連続
裏覚醒モード
前の当たりが天井の先だった台
特殊対局・昇龍チャレンジ
対局の題・イベントのステージ・昇龍チャレンジ中
ATのあと
次の対局の始まりで示唆を見てやめ
やめ時
全部の狙い目に「どこまで打つか」
見え方
カウンターの信号・前の当たりの見方・例つきの引き方
麻雀格闘倶楽部 覚醒の基本
| AT間の天井 | 通常モードは770G+α。天井のGを越えたあとの対局でATに当たる仕組みなので、当たるGは少し後ろにずれる |
|---|---|
| 設定変更 | 天井が縮み、160G+αまでに約8割がAT。設定変更後の最初の当たりは覚醒モードでないことが多い |
| 覚醒モード | 浅いGのATが続きやすいモード。エンディングのあと・究極Mリーグ(上位のAT)のあとは覚醒が濃い |
| 裏覚醒モード | 770G+αを越えて当たると準備に入り、次は裏覚醒が濃い。入ると約9割で同じモードをくり返す |
| 天和チャンス | 通常時の始めに1Gで終わるCZ(ATのチャンス)。0Gから座る狙い目が得なのはこのため |
| 確率と出玉 | 設定1でAT初当り約1/247(設定6は約1/142)。ATは1Gあたりおよそ3.5枚増(減る区間も込み)。50枚でおよそ35G |
| 閉店前 | 閉店45分前に覚醒が抜けたところ、または閉店30分前のATのあとでやめ |
スロットは分散があるため、勝てる日と勝てない日があります。本サービスは勝敗を保証するものではありません。